>> 最近のWindowsUpdate後に、OfficeとOutlook(new)の共存環境で、Outlook(Classic)がパソコン起動時に起動⇒終了できずに残り続ける

という状況が起きるようになった。当然、Windowsの終了時にも自動的に終了できずに「強制終了」を選ばないとシャットダウンされない。
Outlook(Classic)は、現時点Officeに含まれており、個別の削除もできない。
調べてみたけれど、何がOutlook(Classic)を起動しているかまでは特定できなかった。

結局のところ、Outlook(Classic)の実行ファイル本体、OUTLOOK.EXEのアクセス許可を「拒否」に設定することで回避した。
暫定処置にすぎないけれど、これでOutlookの自動起動は止まって、状況は解消した。

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